当講座の阪口先生の研究成果が「The Journal of Pathology volume 269 / Number1 May 2026 」に掲載され、表紙を飾りました。 >>掲載論文はこちら
活動履歴
2026.4.16(木)ー18(土)
第115回日本病理学会総会に参加しました。 本学会では以下の各先生が大活躍されました。
梶木彩花先生が「症例報告: ESR1::MAMLD1融合遺伝子を検出したSex Cord Differentiationを伴う子宮腺肉腫の一例」を発表
山口遼先生が「EWSR1::PLAGL1融合遺伝子を有する小児テント上上衣腫様神経上皮性腫瘍の一例」を発表
本学6回生の早崎礼君がポスターセッションで「原発性肺扁平上皮癌における背景肺の線維性変化の病理学的検討」を発表
同早崎礼君がPathPortどこでも病理ラボ コンパニオンミーティングにおいて「学生から見た病理診断科」のタイトルで口演を行い優秀発表賞(2等)を受賞





